ル アーブルの靴磨き
Bonjour 
先週 ちょっと時間があったので フランス映画
みてきました
ル アーブルの靴磨き って日本題です。
私がフランス映画をみる理由は まずはフランス語の勉強になること
そして アメリカ映画のような ドンパチ
ではなくて 静かにゆったりとみれること そして フランス
の街が映像でみれること でしょうか…
この映画は 名前の通り 舞台はノルマンディーのル・アーブル
です。数年前にル・アーブルを訪れました
今は近代的な場所と 昔のフランスを残している場所と が混在する個性ある街です
アンドレ マルロー美術館
は必見。印象派の作品が沢山みることができます。また 街中にある教会
も必見です
この映画は ちょっと前の時代の映画 って感じではありますが、、、
も古いし、
の感じも古い、でも なぜか通貨
は ユーロでした
フランスの抱えている 移民の問題や 人種差別の問題 などを問いかけるものですが、、、いつの時代もそういうものに立ち向かう庶民がいる、、、その庶民の団結によって 救われるアフリカの少年
この映画では ポリスの中に 庶民の味方になる影のドンがいたりして、、、ちょっと 粋な計らいが
なかなか 心にしみる映画でした
Mille Joies Planning
Mieko SATO

先週 ちょっと時間があったので フランス映画
みてきました
ル アーブルの靴磨き って日本題です。
私がフランス映画をみる理由は まずはフランス語の勉強になること

そして アメリカ映画のような ドンパチ
ではなくて 静かにゆったりとみれること そして フランス
の街が映像でみれること でしょうか…この映画は 名前の通り 舞台はノルマンディーのル・アーブル
です。数年前にル・アーブルを訪れました
今は近代的な場所と 昔のフランスを残している場所と が混在する個性ある街です
アンドレ マルロー美術館
は必見。印象派の作品が沢山みることができます。また 街中にある教会
も必見です
この映画は ちょっと前の時代の映画 って感じではありますが、、、
も古いし、
の感じも古い、でも なぜか通貨
は ユーロでした
フランスの抱えている 移民の問題や 人種差別の問題 などを問いかけるものですが、、、いつの時代もそういうものに立ち向かう庶民がいる、、、その庶民の団結によって 救われるアフリカの少年

この映画では ポリスの中に 庶民の味方になる影のドンがいたりして、、、ちょっと 粋な計らいが

なかなか 心にしみる映画でした

Mille Joies Planning

Mieko SATO
新入社員
Bonjour 

先日 たけしの番組
で新入社員が4月に入社して 数週間で退職するって
話題をしてました、まさに今の日本
の(日本だけではないかもしれません)問題かもしれません。
他人ごとではありません
私も ワーホリの仕事で 30歳前の青年達と接してますから すごく よ〜〜くわかります。履歴書ですぐにチェックしますよ、最初の会社に何年居られた方かと…また そのあとの経歴も。どう評価するかは企業秘密ですけど
会社内でどれだけ 先輩が後輩に気をつかわないといけない状況になっているか よくわかります。
番組でやってましたが、、、先輩に言われるとむかつく言葉があるとか、心が折れるだとか、、、はぁああ〜〜
って感じです。
私なんて 絶対むかつかれる
でも おかしいものはおかしい。言わなくてはいけないことは、嫌われようが むかつかれようが 言う、、、これが私の流儀
会社も組織も、若い人を本気で育てる気なら むかつかれようが 嫌われようが 立ち向かわないといけません。それで 誠心誠意立ち向かっているものに対し 逃げたり
切れたり
されたら それはもう仕方ないです。でも 絶対 ついてくる人はいます
そういう人間を 会社も組織も真剣に育てるべきなのです。ちやほやして 気を使って それでかろうじて ついてくる人間は最終的には残りませんからね。
常に褒めてないといけないとか 優しい言葉をかえてあげてないとだめとか すぐ泣くとか、、、社会人としてはまだまだ幼稚な人たちの多い事 多い事。泣いて
状況が変わるならずっと泣いてたらいいですけどね
これって 誰の責任なんでしょうかね。 私は自分の子供がいないのでわかりかねますが。ですから 簡単に批判も評価もできませんが、、、 人間を育てるって大変な事なんでしょうね。ペット
を育てるのとわけが違う。ペットなら 甘やかして我がままに育てても ま 大した被害はありませんけど。。。これが人間だと大変です。社会貢献どころか社会悪にもなりかねません
家庭の中

特にお母さん
の役割は大きいと言わざるをえませんね。母の日にカーネーション
もらうだけでなく、、、我が子は大丈夫かと考える日になってもいいかもしれませんね。最終的にはやはり女子教育が大事なのですね。いつの時代も…
来月は父の日がありますが、、、父親の役割も問われる時代であることは確かですね。
Mille Joies Planning
Mieko SATO


先日 たけしの番組
で新入社員が4月に入社して 数週間で退職するって
話題をしてました、まさに今の日本
の(日本だけではないかもしれません)問題かもしれません。他人ごとではありません
私も ワーホリの仕事で 30歳前の青年達と接してますから すごく よ〜〜くわかります。履歴書ですぐにチェックしますよ、最初の会社に何年居られた方かと…また そのあとの経歴も。どう評価するかは企業秘密ですけど
会社内でどれだけ 先輩が後輩に気をつかわないといけない状況になっているか よくわかります。
番組でやってましたが、、、先輩に言われるとむかつく言葉があるとか、心が折れるだとか、、、はぁああ〜〜
って感じです。私なんて 絶対むかつかれる
でも おかしいものはおかしい。言わなくてはいけないことは、嫌われようが むかつかれようが 言う、、、これが私の流儀
会社も組織も、若い人を本気で育てる気なら むかつかれようが 嫌われようが 立ち向かわないといけません。それで 誠心誠意立ち向かっているものに対し 逃げたり
切れたり
されたら それはもう仕方ないです。でも 絶対 ついてくる人はいます
そういう人間を 会社も組織も真剣に育てるべきなのです。ちやほやして 気を使って それでかろうじて ついてくる人間は最終的には残りませんからね。常に褒めてないといけないとか 優しい言葉をかえてあげてないとだめとか すぐ泣くとか、、、社会人としてはまだまだ幼稚な人たちの多い事 多い事。泣いて
状況が変わるならずっと泣いてたらいいですけどね
これって 誰の責任なんでしょうかね。 私は自分の子供がいないのでわかりかねますが。ですから 簡単に批判も評価もできませんが、、、 人間を育てるって大変な事なんでしょうね。ペット
を育てるのとわけが違う。ペットなら 甘やかして我がままに育てても ま 大した被害はありませんけど。。。これが人間だと大変です。社会貢献どころか社会悪にもなりかねません
家庭の中


特にお母さん
の役割は大きいと言わざるをえませんね。母の日にカーネーション
もらうだけでなく、、、我が子は大丈夫かと考える日になってもいいかもしれませんね。最終的にはやはり女子教育が大事なのですね。いつの時代も…来月は父の日がありますが、、、父親の役割も問われる時代であることは確かですね。
Mille Joies Planning

Mieko SATO
キリマンジャロの雪
Bonjour 
先日 フランス映画の試写会に行ってきました
岩波ホール他で6月9日から公開される映画、キリマンジャロの雪
舞台はフランス、マルセイユです
ビクトル・ユゴー(Victor HUGO) の影響も受けているこの映画、、、確かに
と思う節が多々。
ビクトル・ユゴーの「哀れな人々」から この映画を着想したとか。確かに ビクトル・ユゴーは一貫して人間尊重をテーマにしてますね。人間愛というか。貧しくてもやさしい心があれば って。
私はビクトル・ユゴーの権威権力に対しての勇気は大尊敬してます。でも 今一つ 100%納得できないのは、、、本当に 貧しくて貧しくて 自分が生きるのも大変な人が 他人を思いやり 自分をおいて 他人に尽くせるものか、、、ということです。まずは 自分の貧しさを克服してから でないと。 現実は甘くはありません。綺麗事ではいきません
今回の映画も 貧しくても って ありますけど本当に貧しい家庭ではないのです。普通 一般です。だから 貧しくてもという言葉が適当かどうか… ちょっと疑問です。
とはいえ、、、じゃ 普通の庶民の生活をしている人でも 他人の子を面倒みれるか といわれたら それはなかなか難しいです。そういう意味で この映画は 心にしみる
映画でした。
そして何より 私が感動
したのは 映画の中心のご夫妻がいるのですが このご夫妻が同じ心を持っていたということでしょうか… どちらかが 反対なら 他人の子は迎えられません。夫婦ってこういう形が理想だな と思いました
また反対に こういうベースでつながってないと 一緒に居られないのだということでしょう。同じ境涯というか・・・
ただ 難しい問題もこの映画の中で 問いかけてます。仕事を解雇され 収入を絶たれたら人が強盗を働くのですが、どうして強盗までしなくてはいけなかったのか と思いやるシーン があります。いっけんするととても素晴らしい考え方。(表面的にはですよ
)
でも それは違うでしょう、、、どんなことがあっても 社会や他人のせいにせず 生きていくこと これが大事です。 理由がどうあれ 強盗 は犯罪。理由があれば なにをしてもいいのか。。。ということになりかねない。 お金がある人がいつも 貧乏な人に施しをしなくてはいけないのか… 一時はそれでなんとか しのいでいけても 根本が変わらなければ その人は ずーーーと 貧乏 なんです。そして ずーーーと 社会や他人のせいに して 生きていく事しかできない。
フランス社会にある、根強い習慣。 フランス(パリ)に行かれた人ならきっと皆さん わかると思います。メトロ
や教会の前
、路上、郵便局の入口
などなど で 施しを乞う人々。
3月にパリに居た時も、 メトロで堂々といかに自分が可哀想で 仕事がなくて お金がなくて 社会が悪くて だから 1ユーロでも2ユーロもお願いしますと。。。 大きな声で
叫んで廻る
人々に遭遇。 そして そのひとにお金を入れるフランス人
未だにこういう習慣がまかり通る フランス。一生 あ〜〜やって生きていくのか と。だれも 施しをしなければ あの人たちは自分で生きていかなくては とその道を探すのでは。。。あ〜〜やって 施す人がいる限り 自分で生きて行こうとしないのではないかと。 やさしさ って 本当のやさしさ って なんだろうか といつも パリで考えさせられるのです。
日本も 仕事を選び、厳しい仕事を避け、それで 失業という形で失業保険をもらい、国がそういう形で働かない人を 援助しすぎると
ゆくゆくは フランスのようになりかねません。本当に仕事ができない人か それとも 国の保護を利用しようとしているのか、、、見極めていくのは難しいかもしれませんが、、、最終的には 人間教育をしていかない限り 改善はできないのかもしれませんね。難しい問題です
Mille Joies Planning
Mieko SATO

先日 フランス映画の試写会に行ってきました
岩波ホール他で6月9日から公開される映画、キリマンジャロの雪
舞台はフランス、マルセイユです
ビクトル・ユゴー(Victor HUGO) の影響も受けているこの映画、、、確かに
と思う節が多々。ビクトル・ユゴーの「哀れな人々」から この映画を着想したとか。確かに ビクトル・ユゴーは一貫して人間尊重をテーマにしてますね。人間愛というか。貧しくてもやさしい心があれば って。
私はビクトル・ユゴーの権威権力に対しての勇気は大尊敬してます。でも 今一つ 100%納得できないのは、、、本当に 貧しくて貧しくて 自分が生きるのも大変な人が 他人を思いやり 自分をおいて 他人に尽くせるものか、、、ということです。まずは 自分の貧しさを克服してから でないと。 現実は甘くはありません。綺麗事ではいきません

今回の映画も 貧しくても って ありますけど本当に貧しい家庭ではないのです。普通 一般です。だから 貧しくてもという言葉が適当かどうか… ちょっと疑問です。
とはいえ、、、じゃ 普通の庶民の生活をしている人でも 他人の子を面倒みれるか といわれたら それはなかなか難しいです。そういう意味で この映画は 心にしみる
映画でした。そして何より 私が感動
したのは 映画の中心のご夫妻がいるのですが このご夫妻が同じ心を持っていたということでしょうか… どちらかが 反対なら 他人の子は迎えられません。夫婦ってこういう形が理想だな と思いました
また反対に こういうベースでつながってないと 一緒に居られないのだということでしょう。同じ境涯というか・・・
ただ 難しい問題もこの映画の中で 問いかけてます。仕事を解雇され 収入を絶たれたら人が強盗を働くのですが、どうして強盗までしなくてはいけなかったのか と思いやるシーン があります。いっけんするととても素晴らしい考え方。(表面的にはですよ
)でも それは違うでしょう、、、どんなことがあっても 社会や他人のせいにせず 生きていくこと これが大事です。 理由がどうあれ 強盗 は犯罪。理由があれば なにをしてもいいのか。。。ということになりかねない。 お金がある人がいつも 貧乏な人に施しをしなくてはいけないのか… 一時はそれでなんとか しのいでいけても 根本が変わらなければ その人は ずーーーと 貧乏 なんです。そして ずーーーと 社会や他人のせいに して 生きていく事しかできない。
フランス社会にある、根強い習慣。 フランス(パリ)に行かれた人ならきっと皆さん わかると思います。メトロ
や教会の前
、路上、郵便局の入口
などなど で 施しを乞う人々。3月にパリに居た時も、 メトロで堂々といかに自分が可哀想で 仕事がなくて お金がなくて 社会が悪くて だから 1ユーロでも2ユーロもお願いしますと。。。 大きな声で
叫んで廻る
人々に遭遇。 そして そのひとにお金を入れるフランス人
未だにこういう習慣がまかり通る フランス。一生 あ〜〜やって生きていくのか と。だれも 施しをしなければ あの人たちは自分で生きていかなくては とその道を探すのでは。。。あ〜〜やって 施す人がいる限り 自分で生きて行こうとしないのではないかと。 やさしさ って 本当のやさしさ って なんだろうか といつも パリで考えさせられるのです。日本も 仕事を選び、厳しい仕事を避け、それで 失業という形で失業保険をもらい、国がそういう形で働かない人を 援助しすぎると
ゆくゆくは フランスのようになりかねません。本当に仕事ができない人か それとも 国の保護を利用しようとしているのか、、、見極めていくのは難しいかもしれませんが、、、最終的には 人間教育をしていかない限り 改善はできないのかもしれませんね。難しい問題です
Mille Joies Planning

Mieko SATO
パリでの数日 プティバカンス
Bonjour 
3月のフランスの出張のご報告も今回で最後となります
最後の数日パリで仲良しと過ごした模様を書かせて頂きまっす

この日は 私が日本人だというので 気をつかってくれたのか自分達が食べたいからか
、、、 ランチを日本食を考えてくれたようです。今パリではこのての BENTO 弁当タイプのレストランがとても大流行で。。。なにもパリでこういうもの食べなくてもと思いますけどね、、、その上 めっちゃ高い
。このレストランに来ているフランス人
ある意味 お金持ちというか ブルジョワ BOBO 連中です。

ま 日本でも そんなに大した味でもないのに 大流行している フレンチ
とか イタリアン みたいなもんです(あ〜〜また 毒
はいちゃった
)

だってだって 上記の 弁当タイプであと飲み物飲んで 30ユーロ(3500円)弱ですよ
高すぎです
ぼったくりぼったくり
30ユーロ出すなら 私はパリにいるのだから ビストロ行きたいわけです。フレンチ食べたいわけです。日本ではほとんど和食なので なにも パリで和食はいらないのです。私は日本に観光にきたフランス人にフレンチは案内しませんから。
ま それは置いといて、、、その日は マレ地区 界隈をお散歩
ぶらぶら歩いて ブティックみたり 買い物したり、、
途中で 無農薬のイベントしてましたね

とてもいいお天気で、、、そのまま シテ島へ。。




たのしい1日となりました。。。
次の日は帰国、、、最後の最後にやっと仲良しとの時間がとれたという訳です
Mille Joies Planning
Mieko SATO

3月のフランスの出張のご報告も今回で最後となります

最後の数日パリで仲良しと過ごした模様を書かせて頂きまっす


この日は 私が日本人だというので 気をつかってくれたのか自分達が食べたいからか
、、、 ランチを日本食を考えてくれたようです。今パリではこのての BENTO 弁当タイプのレストランがとても大流行で。。。なにもパリでこういうもの食べなくてもと思いますけどね、、、その上 めっちゃ高い
。このレストランに来ているフランス人
ある意味 お金持ちというか ブルジョワ BOBO 連中です。

ま 日本でも そんなに大した味でもないのに 大流行している フレンチ
とか イタリアン みたいなもんです(あ〜〜また 毒
はいちゃった
)

だってだって 上記の 弁当タイプであと飲み物飲んで 30ユーロ(3500円)弱ですよ
高すぎです
ぼったくりぼったくり
30ユーロ出すなら 私はパリにいるのだから ビストロ行きたいわけです。フレンチ食べたいわけです。日本ではほとんど和食なので なにも パリで和食はいらないのです。私は日本に観光にきたフランス人にフレンチは案内しませんから。
ま それは置いといて、、、その日は マレ地区 界隈をお散歩
ぶらぶら歩いて ブティックみたり 買い物したり、、途中で 無農薬のイベントしてましたね

とてもいいお天気で、、、そのまま シテ島へ。。




たのしい1日となりました。。。
次の日は帰国、、、最後の最後にやっと仲良しとの時間がとれたという訳です
Mille Joies Planning

Mieko SATO
プティ パレ
Bonjour 
GWも終わり、、、いよいよ夏まではお仕事
お仕事となりますね。今年のGWはちょっとお天気に恵まれなかった感がありますが、、、GW楽しめましたか??
パリで 数時間でもあまりお金をかけずに、ゆっくりとした時間をもちたいと思われたら いい場所があります
ま お天気
ならですけどね。お天気が悪かったら 入場料はらって展示をみるという方法もありですが。。。
私は一人で ゆったりとしたい時に訪れます
そ グランパレのむかいにある、プティパレです。

ちなみにグランパレは

プティパレは入口を入り 通常のチケットを買う、カウンターでカフェを利用したいとつげるとそれ用の無料で館内に入れる、チケットをくれます。入口入るとこんな素敵な空間があります。

そのチケットをもって この通路を通り 右手へ

こんな 素敵な回廊には 彫刻などがおかれてて とっても 芸術を感じられる空間の中にカフェ
はあります。
そして 中庭に面して作られたカフェでゆっくりするというわけです


3月30日に一人で数時間 ゆっくりできる時間がとれたので 行ってきました。とてもいいお天気で暑いくらいの日でしたので 沢山の人が来てましたが、、、、日本の方
はいなかったな〜〜

もちろん 中だけでなく 外にもテーブルとイスがありますが、、、30日はとてもいいお天気だったので
そとは満席でした
とても ゆったりと カフェを楽しむことができました
パリには実は こういう隠れ家のようなカフェの場所が結構あるんです。一人でゆっくりしたい時はお勧めです
Mille Joies Planning
Mieko SATO

GWも終わり、、、いよいよ夏まではお仕事
お仕事となりますね。今年のGWはちょっとお天気に恵まれなかった感がありますが、、、GW楽しめましたか??パリで 数時間でもあまりお金をかけずに、ゆっくりとした時間をもちたいと思われたら いい場所があります

ま お天気
ならですけどね。お天気が悪かったら 入場料はらって展示をみるという方法もありですが。。。私は一人で ゆったりとしたい時に訪れます

そ グランパレのむかいにある、プティパレです。

ちなみにグランパレは

プティパレは入口を入り 通常のチケットを買う、カウンターでカフェを利用したいとつげるとそれ用の無料で館内に入れる、チケットをくれます。入口入るとこんな素敵な空間があります。

そのチケットをもって この通路を通り 右手へ

こんな 素敵な回廊には 彫刻などがおかれてて とっても 芸術を感じられる空間の中にカフェ
はあります。そして 中庭に面して作られたカフェでゆっくりするというわけです



3月30日に一人で数時間 ゆっくりできる時間がとれたので 行ってきました。とてもいいお天気で暑いくらいの日でしたので 沢山の人が来てましたが、、、、日本の方
はいなかったな〜〜

もちろん 中だけでなく 外にもテーブルとイスがありますが、、、30日はとてもいいお天気だったので
そとは満席でした
とても ゆったりと カフェを楽しむことができました

パリには実は こういう隠れ家のようなカフェの場所が結構あるんです。一人でゆっくりしたい時はお勧めです
Mille Joies Planning

Mieko SATO


